来年の宮古島トライスロンに向けて O様CEEPO KATNA

暑い日が続きますね…
こんなのが食べたくなる季節になりました。

4月に開催されました宮古島トライスロンに参加されましたO様
バイクパートのペースアップも考えていたところ、宮古島の受付会場でCEEPOの田中さんと談議となり。
 のち当店をご紹介いただきましてご来店いただきお話させていただきました。

O様ロードバイクにDHバーに装着する仕様で乗っており、宮古島トライアスロンの大会ですと、制限時間近くでゴールとのこと。
課題でもあるバイクパートのスピードアップをして次のランに余裕を繋げる意味も含め
今回NEWバイクを購入を検討させて頂きました。
 
宮古島トライアスロン以外にもオリンピックディスタンス(スイム1.5km バイク40km ラン10km)の方も年に数回でているのでロードバイクにDHバーの選択もありですが、あくまでも宮古島トライアスロンを余裕を持ってゴールすのが目的とのことで、ピュアなトライアスロンバイクで
バランスが良く軽量のCEEPOのカタナを選んでいただきました。

バイク選びも大事な要素ですが、トライスロンバイクの大事な要素はポジションだと思っております。
このDHポジションがあっていないと、どんなにいいバイクでも台無しです。

自分ライディングポジションの姿が映っているモニターを見ながら、DHポジションを合わせていきます。
DHポジションはスペシャライズドが提唱するBG-FIT理論とコロラド州Bouder発祥のBIKEFIT理論のメゾットを織り交ぜていきます。ただBG-FITとBIKEFITは兄弟みたいな関係性があります。

やや楽なポジションがいいかなと思ったのですが、O様、肩周り等の柔軟性も比較的あるので、
それよりややエアロを意識したポジションを提案させていただきお互いが納得できるポジション提案が
できました。
まだDHポジションに慣れが必要とは話しておりましたが、まだ時間はあります。
ぜひ乗り込んでDHポジションに慣れてもらえれば、必ずバイクパートのスピードアップにつながるはずです。

O様その後の報告楽しみにしております。

 

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