BLOG

スタッフブログ

その② 必見スズパワーセンチェリーライド(SCR)160キロコースコース案内 名栗湖から

続きです。
ここからが160キロコースのメインですね。
160キロコースの皆様に注意事項を予めお伝えします^^***注意事項です*****

●林道のため道がかなり荒れております、チューブは2本持つようにおねがいたします。
●タイヤはなるべく減ってないのをご利用くださいませ(お買い上げは当店にて)
●名栗湖でサポートカーを用意しておりますが、かなり電波が入りづらいところが多いので気をつけてください。
●下りは一部未舗装部分あり見通しが悪いです、十分注意して下るようおねがいたします。
●カーボンクリンチャー等の熱による破損等は一切保障しませんので、自己責任にておねがいたします。

名栗湖を後にし、ちょっと戻ります。先ほどわたってきた橋を、今度は左折。

ここからは、道なりで山伏峠。橋の手前を右折する72km地点から
本格的に上り開始。峠まで標高差約300m。

76.5km地点で山伏峠到着。標高600mちょっとです。

ちょっと下って、

あと1kmの上りで正丸峠!

やっと到着!折り返しの正丸峠は約80km地点。標高は650mちょっと。

売店・食堂があって食事もできます。この日はしまってましたが5日は開いているでしょう。

ここから折り返しになるのですが、正丸峠周辺は非常に路面状況が悪いので細心の注意を!

小沢峠から下界におりてきて川沿いをゆっくりとすすんで92km地点のここ。

名栗駐在所をすぎてからのT字路を左に入ります。
かなりわかりにくいので「酒」の看板を目印に曲がってください。

じつはここからの上り、10%をこえる坂が、長々と続く最大の難所。

上りきっても尾根道でアップダウンが続くので、正丸で体力を消耗した人は
エスケープしてまっすぐ行きましょう。道がわからなくなったら一度、名栗湖に
戻ってスタッフにききましょう。

下り終わって98km地点。小川にぶつかるT字路を右へ。
竹寺という木の看板があります。

ここまでは、いままでのコースと同じなので問題なくいける方もおおいでしょう。
さあここから新コースとなります。
よーく見てくださいね。

DSCN0996

小川にぶつからT字路を右に曲がり、やく500m下ります。

DSCN1031 (1280x960)

曲がる手前にトイレがあります。

DSCN0997 (1280x960) (1280x960)

500m下った一つ目の左に行くがある分岐、「止まれ」の標識があります。
ここを左折します。

DSCN0998 (1280x960)

左折すると、橋を渡ります。

DSCN0999 (1280x960)

約1キロ程度進むと、子権現左折の看板見えたら直進です。
左手に神社が見えます。
ここから、がんばりどころです。

DSCN1003 (960x1280) (960x1280)

ちなみに森君ここの登りで足をついてしましました。

登りきったら、きつい下り待ち受けています。

DSC_0291

下りはコンクリートの舗装でかなり道が荒れています。

DSCN1037 (1280x960)

コンクリートの舗装が終った分岐を左に曲がります。
この辺りは携帯の電波が届きませんのでご注意ください!!!!
※一回目の試走でここの分岐でミスコースしてしまいました。

DSCN1038 (1280x960)

この看板があるほうに曲がります。

DSCN1039

ここからは、アップダウンを繰り返す、林道ですが一部道が悪い
ところがあります。
飛ばし過ぎないように気をつけてください。
ここも携帯の電波が届きづらいです。
※ここでスタッフがパンクしました。

DSCN1046 (1280x960)

林道の途中、間違えやすい場所がここです。

DSCN1043

ごみ捨て禁止の看板が目印です。
そこを右折方面にいきます。

DSCN1048

下りきると、右手小学校がみえる分岐あたります。
そこを直進です。

DSCN1049

ここまでくると、西武秩父鉄道、東吾野駅が見えると思います。
ここを左折です。

DSCN1051 (1280x960)

材木場を進みます。

DSC_0086

ここが最後の登りです。

DSC_0087

最後の登り東峠、ここから下りですよ。

DSCN1052

下りきると、T字路にあたります、ここを左折です。
ここからが、130キロコースと合流となります。

DSCN1054

ここからは130キロコース案内ブログ
「小瀬戸」の交差点からご覧くださいませ。

130キロ&160キロのコースはこちらです。

160キロコース

130キロコース

admin

admin

サイト管理者